1/1

ぼくにはこれしかなかった。

¥1,540

SOLD OUT

「きみ」と呼ばれるからいつも以上に本と向き合う。

黒い表紙にかかる赤色の帯に目を引かれた。なぜ人は好きなことを仕事にできないのか、とそこに書いてあって、僕もそれを知りたかった。

本の中には現実が広がっていて、自分と同じように仕事に悩んでいるさまが書かれていた。例えば、日曜日の夜に月曜日の朝のことを考えて憂鬱になるといったようなこととか。

いろいろな経験をした人が語り掛けてくれる。きみと呼ばれて、ぼくはぼくの頑張りを見せたいとおもった。

著者:早坂大輔 出版社:木楽舎

International shipping available
  • レビュー

    (0)

¥1,540

SOLD OUT

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品